【開催延期】メディケア・リハビリ研修会「最期まで食べるために支援者ができること」(終了しました)

ニュース

3月22日に予定しておりましたメディケア・リハビリ研修会「最期まで食べるために支援者ができること」ですが、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大防止と受講生の皆さまおよび、その先のご利用者とご家族の安全を考慮し、開催を<延期>することとなりました。
楽しみにしてくださっていた皆さま、誠に申し訳ございません。
何卒ご理解、ご容赦の程お願いいたします。
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尚、こちらの研修会は下記日程にて開催を調整中です。
■2021年1月10日(日)午後
開催の際はぜひご参加ください。
引き続きメディケア・リハビリ研修会をよろしくお願いいたします。

 

食事は人の生活にとって重要な「楽しみ」の一つです。
その食事について、最後までどのような支援ができるのかをお話します。
食支援とリスク管理
誤嚥性肺炎、窒息の評価
チーム、地域で取り組む食支援
終末期における食支援
事例紹介(ライフステージにあった食支援)
患者ご本人とご家族はもちろんのこと、その他の支援者も幸せになるためには何ができるのか。
一緒に考えていきましょう!

▶講師:
井上 登太先生
(医師 / 在宅支援有償診療所みえ呼吸嚥下リハビリクリニック院長)
『誤嚥性肺炎ケア基礎知識』『耳で診る!頚部+胸部 聴診法』など多くの著書を執筆されている医師。その方の幸せを一番に考え、寄り添い、日々奮闘されています。その活動は1クリニックに留まらず、地域全体へ展開されています。

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